どんな業種でも・相談は無料
AIを“語る”だけの会社ではありません。沖縄・福岡の実店舗でAIを実装・運用してきたチームが、あなたの商売に合う使い方をその場で具体的に。むずかしい言葉も、いきなりの料金の話も、なし。
まずは「これ、できる?」と聞くだけでOK。
こんな使い方ができます
汎用チャットボットでも翻訳アプリでもなく、 あなたの業種の“あの取りこぼし” を、業種の言葉でピンポイントに。
催行可否を多言語で一斉通知。安全同意と体調確認の取得ログを、自動で残す。
予約前日に多言語で自動リマインド。来店率と、アレルギー・ハラルの事前確認を底上げ。
ハウスルールと避難案内を多言語化。予約後に自動送付して、近隣トラブルを未然に防ぐ。
新規の7割が消える「2回目の壁」。次の来店を、LINEでそっと後押し。
治療が終わった瞬間が、患者離れの始まり。次の検診を、LINEで連れ戻す。
車検は2年に1度。空いた2年で客は他所へ。満了の6ヶ月前に、LINEで先回り。
相見積もりのタダ働き。現場写真と寸法から、見積もりのたたき台を即ドラフト。
現場帰りの音声メモから、人工代込みの請求書ドラフトを。夜なべ事務の前に。
規格外のB品も、棚の写真1枚から「訳あり」のポップと売り文句を即ドラフト。
翻訳だけでは単価は上がらない。産地・製法・作り手の物語を、多言語で語れる売場に。
退塾は成績より「報告の薄さ」で起きる。保護者への一言を、毎回切らさない。
先生の独占業務はAIに渡さない。在留資格書類の「下書き」だけを、先生の手に。
ここに無くても大丈夫。 「これ、AIでなんとかならない?」 を、そのまま持ってきてください。できるか・いくらか・どう作るかを、無料でその場でお答えします。
ふつう、これだけAIを実装している相手に、町の小さな商売が気軽に相談できる機会は、そう多くありません。私たちは酒蔵・泡盛蔵・土産店という“実店舗”の現場で自社開発のAI「ココロクロス」を動かしてきました。——世界中の旅行者が、店主本人と、母国語で対話できるAI。ありふれた自動応答ではありません。だから机上の話ではなく、現場で本当に効く一手を、あなたの隣で、最初の小さな一歩からいっしょに。
福岡・八女/酒蔵
ココロクロス 運用中
沖縄・石垣/泡盛蔵
ココロクロス 運用中
沖縄・豊見城/土産店
ココロクロス 運用中
※掲載は各店の許可を得て公開しています。導入の段階は店舗により異なります。
お金のこと
まずは無料で相談。 あなたの「面倒」「手が回らない」を聞いて、AIで楽になりそうな一手を その場で具体的にご提案します。 やるかどうかは、それから決めてOK。 合わなければ、やらなくて大丈夫です。
相談は無料
「これできる?」「いくら?」を聞くだけ。費用はかかりません。
小さく1つから
いきなり大きな契約は不要。いちばん効く一手を、まず小さく。
今のものを活かす
今のサイト・電話・SNSはそのまま。弱いところだけ直します。
※実際に作るときは、 小さな一手で数万円規模から (内容により異なります/着手金は契約時に前受け)。料金はかならず先にお伝えします。
進め方
困りごとを話すだけ。AIで楽になりそうな一手を、その場で具体的にご提案します。売り込みはしません。
やると決めたら、いちばん効く1つに絞って着手。料金は先にお伝えして、小さく始めます。
実際に動かして効果を見ながら。気に入ったら、続けて別の一手も。
はい。「これできる?」「いくらかかる?」を聞くだけなら無料です。その場で、できること・目安・進め方を具体的にお伝えします。合わなければ、やらなくて大丈夫です。
業種は問いません。「人手が足りない」「対応に追われる」「手が回らない」——そのどれかがあれば、AIで楽にできる一手を一緒に探します。
こちらで全部用意します。あなたは「これが面倒」を話すだけでOK。専門用語ぬきで、ふだんの言葉で進めます。
内容によりますが、小さな一手なら数万円規模から始められます。料金はかならず先にお伝えし、納得してから着手します(着手金は契約時に前受け)。
基本は不要です。今お使いのもの(電話・フォーム・予約・SNS)を活かし、弱い部分だけを直します。
相談は無料。むずかしい言葉も、しつこい売り込みも、ありません。気になったその一言から、はじめましょう。